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大阪へ [洛外・食]

これは、今月始の話し、買い物で大阪梅田に行った時の食事。
京女と二人だった。
買い物と言っても入荷の電話が入ったので取りに行くだけなんですが。
最近、大阪に行く時、JRの新快速で行くのが多い。京都を出ると駅二つ止まるだけですからね。京阪や阪急は、特急クラスでも止まりすぎ、時間がもったいない。
昔は、京阪でも七条を出ると京橋まで止まらなかった。あの頃はよかった。
プレミアムカーと言っても座れるけど、結局到着時間は早くないしね。

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↑シンガポール・シーフード・リパブリック「海南チキンライス&ココナッツシュリンプカレーセット」シンガポールに行くとこんな料理なんだろうか?なら大したことないなぁ・・・。

大阪の大丸の14階へ。
最短で行く方法が最近わかりました。
東急ハンズは、この後すぐに行けた。

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↑ココナッツシュリンプカレーセット

大阪の百貨店に行くとスペースが広いのと品揃えが多いから好きなんです。
地下街はドブネズミの巣状態なのはちょっといややけど。
匂いも食べ物の匂いとか渦巻いているし。
しかも人間が多い。
エスカレーターを駆け上がるのもあまり好きになれない。
二列で乗れば、乗る時並ばなくていいのにね。
なぜあんなことをするのだろう?

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されランチです。
この日は、アジアンランチになりました。
どこも空いていたので適当にお店に入る。
味はそこそこ、でもちょっと塩分多めなのは気になった。
最近の外食って味が濃い。
つくっている人が日本人なんだろうか?

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デザートは、三番街の台湾スイーツ。
ここも昼時なら空いている。
並んでまで食べるほどではない。

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台湾のスイーツは、見た目は派手だけど、アッサリしているのがいい。
京女は、タピオカ入りの飲物だったけど、お腹が膨れて全部飲めなかった。
それにしても地下街は人が多いのにビックリ。

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↑台湾甜商店 阪急三番街店「芋圓芋満足」

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新型コロナ感染が広がっているとのことだけど、何処でどうやって感染が広がっているのだろう?皆マスクをしているし、手も消毒している。
不思議で仕方ない。

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↑解放マンゴーソーダ

この日は、用事が終わり次第、京都に帰りました。
用もないのにブラブラするのも嫌だしね。

眼の方は、まだ落ち着いていないようですね。
雑踏の中を歩く時は怖いですね。
眼鏡をPC作業に合わしているからなんです。
雅満するしかない。

和菓子

和菓子

  • 作者: 中村肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2018/01/22
  • メディア: 単行本


↑京男の和菓子本が新装版になりました。初版を出版した2013年1月26日時の記事新装版が出版した2018年1月19日の記事をご覧ください。
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入院の前に [洛外・食]

手術前日、景気づけに食事に行く。
入院したら結局何も食べないですからね。
病院食は、素材の悪さが辛い。ほうれん草だって冷凍だしね。しかも日本語が通じないし・・・。普通なら臭みを消すために工夫するけど、病院食の場合はしない。だから素材の悪さが分かってしまう。食べたら病気になるような・・・。予算の問題だから仕方ないのですけど。

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↑萱島民生「砂ズリ醤油煮」

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最近、鶏もちょっと嫌になってきた。
美味しくないのです。
いま、巷では、唐揚げとかザンギが流行っている。ザンギ風に下味をつけたら素材の悪さが分からなくなる。
魚だってそうだ。コストの問題なんだろうな。
不景気にはなりたくないものです。

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↑イカ天ぷら

それから、コンビニの影響なんだろうな、味が濃い。特に塩味。
若い間はいいだろうけど、科学的な塩は危ないですよ。
それとショートニングもすごく使われ出している。
これは、トランス脂肪酸の問題です。日本では、問題になって来ていないのですが、いずれ問題になるでしょう。アメリカでは規制がある。
洋菓子では、普通にショートニングをよく使う。ファストフードの店に行くと独特の臭さがある。あれがあるから私は店に入らない。
コストが安く、カラッとポテトとかが揚がるのです。でも摂り過ぎると心臓病になったりするのです。
だから子供が欲しがったら家でフレンチフライを揚げたらいいのです。できればオリーブオイルとかでね。
それからサラダ油も止めた方がいいです。

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↑すぶた

インスタント食品もほどほどにした方がいい。家族が病気になったら高く付きます。
学校でしっかり料理を教えたらいいと思う。栄養学なんかもね。
食べるものって大切です。
病院であんな食事を出さない方がいい。病気になります。
牛乳でも病院のは飲みません。飲めないのです。
スーパーで牛乳はかわないですね。納豆も。
安いものには訳がある。

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↑やっぱりミンミンとは違うなぁ

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入院して蒸し暑かったのには参りました。
水道水もあまりよくないように感じた。
いい水を使った方が病気が早く治る?

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↑牛バラ煮込みかけご?

今回入院した時、ノイズキャンセルタイプのヘッドフォンを持参。病院というのは五月蠅い場所なんです。
今回は、アイマスクを持っていかなかったけど、あった方がよかったかも。
できれば波動調整グッズも欲しかった。びっくりするほど波動が悪い。

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↑いい顔しています

京男は、父親が入っているような施設には入れないだろう。
父親は、満足しているけど。
食べ物の問題が大きい。
どう考えても無理。
あまり長生きしたらあかんということですね。
ニコニコ・ピンピン・コロリがいい。

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医療も進んでいる部分と遅れている分があります。
みなさん、とても努力されているのですけど・・・。でもなんか基本的にマイナス発想すぎるように感じる。
患者は、医者を頼り過ぎる。結局、薬で解決しようとする。製薬会社が儲かるような医療は問題あると思う。

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↑八宝菜

血圧は、昔のように「年齢+90」でいいと思う。すべての年齢で統一する必要はないのでは。
「血糖値」や「コレステロール」もそうだ。
医は算術なんだろうか?
一生、薬を飲まないといけないのはおかしい。
我が父親は、現在97歳、人工透析をしている。その影響か、高血圧の薬も糖尿病の薬も睡眠薬も服用していない。この間、喋ったら頭がスッキリし、元気。それを見るとどうも薬は良くないような気になる。

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↑杏仁豆腐

なんか写真と内容がシンクロしていなしですね。
私はできるだけ病院には行かないようにしたいと思います。
健康診断もやりません。

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↑ゴマ団子

眼のテストですが、全然問題ないのがわかりました。
外科的な技術は進んでいますね。
内科は、どうかな?
コロナだって手の施しようがないのでは。
病院ってしっかり対策をされているようですが、それでもだめなのはなんだろう?

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今日は、雑談になってしまいました。
文は読まずに写真だけ楽しんでください。
綺麗でしょ。(笑)

和菓子

和菓子

  • 作者: 中村肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2018/01/22
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郷土料理ねぇ [洛外・食]

先々週だったかな?
焼鯖素麺(やきさばそうめん)を食べようと思った。
思うとすぐに動くのが最近の京男。
場所が滋賀県の長浜市なんです。京都市内から結構遠い。車ならそうでもないのかな?以前行ったことはあるけど、焼鯖素麺は食べたことがない。私がそんなものを食べる訳がない。
鯖は食べるのですが、必ず胸が焼ける。
素麺というのは、あまり好きじゃない。
写真を見ると素麺の上に鯖がのっているだけだし。

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↑お店は「翼果楼 ( よかろう )」、2階の部屋はこんな感じ。私には辛い座敷。私は人工股関節なのであぶらがかけないのです。

でも食べたこともないのでは、話しにならない。
鯖は、今井食堂の鯖煮は結構好きかも。
そういえば今井食堂は、持ち帰りだけになっていたな・・・。
わざわざ買いに行ってまでは食べようと思わない。
鯖ってそういう食品。
鯖寿司もたまに食べたくなるけど、「いづう」と二、三の寿司屋のものは食べる。
一本は無理。絶対胸が焼ける。アレルギーではないけど。

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↑お千代膳、焼鯖寿司付

京都市内では、祭りの時、親戚や近所の人におこわ(赤飯)と鯖寿司を配る習慣がありました。だから鯖寿司が行き来する。祭りの時、鯖寿司が家に集まる。それを食べさされるのが辛かった。
鯖の皮の表面の白と青の柄が好きでなかった。皮のついてない部分を食べていた。

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↑これが「焼鯖そうめん」汁がないのです。変でしょ。

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昔は、いまと違い、冷蔵技術が発達してなかったのです。魚は、鯉や鮒、泥鰌ぐらい、後は鱧ぐらいだった。鱧は食卓によく上がって来た。といっても鱧を梅肉で食べるなんてことではない。鱧の鰻のように焼いて売っていた。それを母親が買って来てキュウリと鱧で酢の物にしていた。子供としては、あれが嫌いだった。「鰻ざく」なら美味しいのですが、鱧をつかった「鰻ざく」モドキは嫌でした。母親が好きだったのかよく出た。青唐辛子とジャコの炊いたんもよく食卓にあがった。きっと母親の好物だったのだろう。母が亡くなってから父と食事をしていて、青唐辛子とジャコの炊いたんを食べないの?と聞くと「嫌い」と行った。そうなんだ嫌いだったんだ。実家において母親に逆らったらえらいことになるので、食べていたらしい。そうだったんだ。

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↑これは、鮒寿司。注文した時、店員さんが「あんた大丈夫?」という表情をした。

京女の実家では、義父が鱧を好きで、毎日食べていたらしい。御出入りの魚屋や寿司屋があり、冬は蟹、夏は鱧で晩酌だったそうです。鮒寿司なんかも結構食卓に上っていたらしい。酒飲みの家庭とそうでない家庭の差かな・・・。
京女は、末娘で義父が晩酌をしている時、つまみを食べていたらしい。鮒寿司も卵だけ食べていたらしい。でもお酒は飲まなくはないけど、ほとんど呑まない。
京女の育った家庭は、お祖父さんやお祖母さんが一緒だったから習慣がかなり違う。
京男の実家は、高齢者と一緒に暮らしていなかった。だから我が両親は介護経験がないのです。幸せな人たちでした。

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↑焼鯖寿司、これなら胸が焼けない。

さて、焼鯖素麺の話にもどります。
なにかの拍子に食べたくなった。
なんだろう?
しかも鯖を食べると蕁麻疹は出ないけど、胸焼けを起こすのです。
素麺だって、それほど好きなものでもない。
ただ、焼鯖と素麺の出会いが不思議で、経験したことがないのです。
だから食べてみたかった。

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焼鯖素麺・・・焼き鯖そうめんと表示する場合もある。
滋賀県長浜市周辺の湖北地方に伝わる郷土料理なんです。
農繁期である5月に、農家へ嫁いだ娘を持つ親が忙しい娘を気遣い、実家から嫁ぎ先に焼鯖を届ける「五月見舞い」という湖北地方の習慣に由来する。農繁期に気軽に作って食べられる料理として、また客をもてなす際や冠婚葬祭などのハレの料理として食べられてきた。湖北地方は内陸に位置するが、鯖の産地である若狭湾に近いため、焼鯖やなれずし、へしこなど、鯖を使った料理は身近な存在であった。焼鯖と素麺を組み合わせるようになったのは昭和40年代頃からとされる。なお、鯖街道が通る高島市朽木地区でも、焼鯖素麺は祭りに欠かせない料理として食べられている。
そうなんだ。
そりゃ私が生まれ育った京都市内ではないはずです。
滋賀県は、こういう食べ物を観光資源としてPRにつとめている。

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↑赤こんにゃくの田楽

京都市内では、そういう食べ物は少ないかも。
確かに鯖寿司はある。でもあの値段では、ちょっと簡単に食べられない。
「いもぼう」なんかはどうだろう?海老芋と棒鱈を炊いた料理。
そういえば、最近食べたことがない。
鯰料理なんてのもあったな。お店はもうないかも。行っといたらよかった。
懐石料理なんかはどうやろ・・・あれは郷土料理でもなさそう。
どうしても京都市内でないといけない食べ物・・・焼肉、ホルオン焼、ラーメン、海鮮丼、親子丼・・・そんなのは京都市独特の食べ物でもないな・・・。
最近、京都らしい食べ物がすくないかも。
観光というけど、食べ物では特徴がないかも。コロナですっかり小さな店がなくなったしね。

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↑べつに辛くありません。

街並みの作り方も京都はだめだし・・・。
困ったものです。

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滋賀県でも琵琶湖特有の魚が外来種により、少なくなってきている。
鮒寿司だって鮒が少なくなったら困るだろうな。
そのうち、鮒でなくブラックバスで作るようになったりしてね。

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↑高山あたりの雰囲気がする

そうそうこの焼鯖素麺や焼鯖寿司を食べて、どうだったか?
焼鯖素麺の作り方は、焼鯖を甘辛い出汁で柔らかくなるまで煮込む。
その煮汁で素麺を煮る。素麺の上に焼鯖を乗せる。これだけです。
焼鯖を煮るから脂分が少なくなるから、胸焼けはしない。
焼鯖寿司も普通の鯖寿司と違い、脂分がない。だからこれも胸焼けしないのです。
目出度し目出度し。

和菓子

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  • 作者: 中村肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2018/01/22
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久しぶりの神戸 [洛外・食]

神戸在住の方と話していて、急に神戸に行くことになった。
京都駅からJRの新快速でいけば、それほど時間はかからない。
ただし、連休明けだったので人身事故が多いようです。この日も一時間近く遅れた。
この時期、電車での人身事故が多いようです。
だだ昔と違ってスマホやLINEで連絡を取りあったりできるからダメージは最小限にできる。

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↑トアロードプレミアム(本日のハム・ソーセージ・サーモン・チーズ盛り合わせ」

神戸は久しぶりだったかも。
最近、私が行くレストランが極めて少ないのが辛い。
この日は、トアロードデリカデッセンの2階のレストランが営業していた。
久しぶりなので食べにはいった。
ここも古くからあるお店。

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↑ミックスグリル

昔は、年末にハムやスモークサーモンを買いに来たものです。
このクラスのお店がものすごく少なくなってきた。
で食べたのが本日の写真。
もちろん、パンも少々食べました。

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↑季節限定メニュー「いちごサンド(いちごとクリームチーズ)」

私が学生の頃、あらがわ(鹿鹿鹿)のステーキを食べに行った。
お年玉を1回の食事で全部使ったのです。
前菜のハム類がトアロードデリカデッセンのものだった。パン類は、フロンドリーブだった。当時は、あらがわの近くにあった。

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↑いちごのサンドイッチは、普通生クリームでつくるのですが、このお店は、クリームチーズでつくってあった。適度な塩気も好感でした。

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あの頃の神戸はよかった。
ポートピア以前の神戸はよかったな。
これから大阪万博と連動するために、開発して行くらしいけど、きっと悪くなって行くのだろうな。
もっとも最近の若い世代をそう思わないかも。あんなマークでもOKなんだものね。美的感覚もクソもないと思うけど。違うんだろうか・・・。

和菓子

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  • 作者: 中村肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
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復活メニュー [洛外・食]

一昨日ぐらいから食事をしようという気になってきた。
3週間降りだった。
昨年末とは違う喉が原因。
咽頭炎から扁桃腺だった。
ちょうどいろいろ忙しかったのもというのもある。

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↑肉団子

一応、かかりつけの耳鼻咽喉科にも行ったのですが、なかなかおさまらなかった。
喉が痛くて、食事や水分もとれないなんてことはなかった。
コロナではない。

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↑野菜炒め

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↑しるそば

水分は、お白湯を飲んでいた。
身体を温めておりました。
できるだけ横になっていた。
腸内細菌は、養生していた。甘酒+ヨーグルトを温かくして飲んでいた。

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↑古老肉(すぶた)

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で、昨日、突然「民生で食べる」と言い出した。
京女も食べられるかもと言った。
だからアクションを開始。
二時間後には、お店に言っていた。
その当たりは動きが速い。

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↑あげワンタン

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↑あげワンタン

よく考え得たら今年初めてだった。
もうそんなになるんだ。
なんかバタバタ雑務が多かったしね。

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↑杏仁豆腐

まあ、二人でこれだけのメニューを食べられたのにはびっくりした。
つまり回復しているということ。
一部の方にはご心配をお掛けしました。
食べ物的にはもう大丈夫。
あまり根を詰めた作業をしないことですね。

こうやって食べたものを見るといつもの肉飯とか豚アバラはないですね。
そのあたりが大人しいメニューになっています。

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