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そばがき [食]

「そばがき」が食べたかった。
先週、京女が有給休暇で四連休状態だった。
映画を行こう!となりました。
で、予約して早朝9時ぐらいの時間に行った。
なぜ?日本語吹き替えでないとだめなんです。

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↑田毎「木の葉丼」我が家的には、木の葉丼を注文する確率が高いかも。

映画館を出て来たら昼前だった。
それほどお腹は減ってなかったのでお蕎麦屋に行く。
私は、そばがきが食べたかった。もちろん温かいお蕎麦もね。
映画館は、客が10人もいなかったと思う。
寒いですよ〜。

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↑このお店のは、具がおとなしい。

映画館という商売ももうだめかも。
ネットで動画を見る時代になってきたかも。
それほどの映画もないしね。
一本で満足しないのです。

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↑そばがき

そうそう家でブルーレイも4枚ぐらい買って、2人で一日2本観た。
2本ぐらい観たら満足するかも。
レンタルで借りるのも面倒なので買うのです。2人観たらOKなんです。
何が満足しないんだろう?
ストーリーがだめなのかも。もうすこし考えたらいいのに・・・。
画像はいいのですが・・・。

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↑あなごそば

『峠』も悪くなかったけど、原作の方がよかったと思う。
人物像の描き方が弱い。俳優の問題なんだろうか?
私、原作を3回ぐらい聴いたから、頭の中で映像が出来ているのです。
日本映画の題材は結構あると思うけど、結局マンガ的な表現しかないのかな?
俳優の質が低いのかな?声優も下手な人が多いしね。
顔がいいだけでは、どうしようもない。
これから映画とかどうなって行くのだろう。

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↑ひょっとして初めて食べたかも。意外とよかった。

「そばがき」を食べて、これなら家で作れそうと思った。
昔、蕎麦粉だけで蕎麦を作ろうとした。できたのが「そばがき」だった。
難しいものですね。
「そばがき」を朝食に食べたらどうやろ・・・。
それと「あなごそば」が拾いものだった。にしんそばよりずっといい。

和菓子

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  • 作者: 中村肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2018/01/22
  • メディア: 単行本


↑京男の和菓子本が新装版になりました。初版を出版した2013年1月26日時の記事新装版が出版した2018年1月19日の記事をご覧ください。
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いつものランチ [食]

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そうも最近、ランチがワンパターンになっている。
いつも行く店がなくなって来た影響かも。
それと用事があるついでに食べるから同じパターンになる。
京都市内の食事処は急速に貧弱になり、全国チェーン店しかなくなってきた。

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↑そういえば麻婆豆腐も作っていないな。食べたいな、自作の麻婆豆腐。

この日は、ミンミンだった。
私は、これがランチ。
おかずだけで十分なんです。
調理場を見ながら食べるのが好き。

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↑ここの酢豚は、豚以外の具が多い。これはこれでいいかも。

珍しく麻婆豆腐を注文。
全然辛くないから、スープ代わりね。
おかずは酢豚。
甘酸っぱいものが食べたくなっている。

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↑上等カレー「ミンチカツカレー」

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ここのカレーも多い。
上等カレーは、父親の施設に用事で行く時の楽しみね。
この日は、ミンチカツカレーね。
ここのカレールーが妙に気に入っている。
まあ、辛くはないけど。

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↑包みは、持ち帰りのスー二人前。この日の夜もカレーだった?

この日は、スーのお持ち帰りした。
京女にお土産。
そういえば最近、家でカレーを作らない。
2人で作ると長い間あるしね。
辛いカレーが食べたいな。
七味店のカレー粉を買ったしね。

和菓子

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  • 作者: 中村肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2018/01/22
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