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肉山?ランチ [食]

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↑やっと晴れた

やっと夏空にもどりました。
京都市内は、あまり土砂降りにならずにすみました。
気温は、35度ぐらいだけど、慣れました。
順調善く汗もでてくれています。
今年は異常?いつもこんなものですよ。

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↑大阪ピッコロ「ビーフカリー(お肉大盛り)」

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お精霊さんやね。
東山区近辺では、六道珍皇寺にお精霊さんを迎えにいきます。
そういえば、我が家は迎えにいきませんねぇ・・・。仏壇はもう無いし。
京女の所はどうかな?義母さん迷わず家に帰れるかな?まああの義母さんだから問題はないでしょう。義兄さん、ちゃんとお迎えに行けるかな?あれって宗派って関係あるのかな?
父親の場合、家に帰ろうとするかな?まだ生きているから今年は問題ないけど。実家に帰ったらマンションが建っているから迷うだろうなぁ・・・。迷ったら墓地を集合地点にするようにしっかり言っておかないとね。

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↑肉が多いのはいいけど、食べ難い

これでお盆の行事ははじまります。
で、送り火でお盆はお終い。
夏・・・もう少しの辛抱だ。
早う冬にならないかな。

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↑蔵「特選国産牛のカルビ焼肉定食」

本日の写真は、カレーと焼肉定食。
特にカレーは、肉を大盛りにした。これぐらい肉が大きいと嬉しい?
でもスプーンでこの肉は食べ難かった。ちょっと失敗かも。絵としてはいいけどね。

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↑大盛りにしたらよかったかも。

蔵は久しぶりだったかも。
最近、四条河原町方面は、行ってない。
京都駅の方が便利かも。

和菓子

和菓子

  • 作者: 中村肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2018/01/22
  • メディア: 単行本


↑京男の和菓子本が新装版になりました。初版を出版した2013年1月26日時の記事新装版が出版した2018年1月19日の記事をご覧ください。
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綺麗な色艶 [食]

ランチは、中華料理が多いかも。安いしね。
いまぐらいの時期は、何故か甘酸っぱいものを食べとうなる。

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↑ミンミン「酸辣湯」

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↑ちょっと味を足しました

スープでいうと酸辣湯。
こういうのをよく注文する。
ただ、酸(酢)と辣(唐辛子・胡椒)が弱い。単なる「湯」状態ね。

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↑ジンギスカン

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↑エビチリ

味見をしてテーブルにある胡椒、ラー油、酢で好みの味にします。
かなり補正できます。
いまのような暑い時期には、ピッタリだと思う。

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↑焼き餃子、京女のオーダー

昼間は、タンパク質もしっかり摂るようにしています。
夜は、納豆とかモズク、漬物が多いかも。

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↑イカと空心菜炒め

京女と食べるのは、こんなものが多いかも。
この場合、御飯は食べません。
餃子が御飯のかわりかな。
私一人なら、餃子も省きます。

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↑酢豚

最初の写真は、酢豚です。
酸っぱくて甘いものも多くなる時期。
この店は、酢豚にもタケノコ、木耳、椎茸、キュウリ、タマネギ、ジャガイモなんかも入っている。ひょっとして豚がなくてもいいかも・・・。

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↑こういうのが綺麗に見えるのですよ

写真を見ているとまた食べとうなりますね。
身体が欲しているからかな?
季節によっては食べないですからね。

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  • 作者: 中村肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2018/01/22
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良い感じの夕立 [食]

昨日も夕立があった。
雲を見ながらの外出。
バスでちょっと走るとパラパラと雨が降ってくる。数分後には晴れ。
目まぐるしい変化。夕方には、雷が鳴り、普通の夕立。
これぐらいなら、大丈夫。

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↑北山「すき焼き定食」935円

外を歩く時は、雲を見ながらです。風向きと雲を見ると予測できる。
気象庁の予報なんかは、こうなると当たらない。
通りを隔てて雨が降ったり、止んだりするのです。
これは、自分の皮膚感覚に頼るに限る。

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↑すき焼きとは珍しい

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デパ地下で買い物をしていると館内放送で雨の曲がかかる。
映画『明日に向かって撃て!』バート・バカラックの「雨にぬれても」が流れる。
デパートによっても違うかも。
それが目安。
バスの時刻表と館内放送で動きます。
それだけやると雨には遭わない。

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↑チャンチ「牛焼肉定食」950円

夕立があると涼しくなり快適になる。
こういう天気がいいかも。

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↑ここの御飯は赤飯のような感じなんです

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↑大根のキムチ

取りあえず、夏も早く終わって欲しい。もりろんコロナ騒ぎもね。
やたら怖がる人が多いように思う。何に恐れるのかもよくわからない状態も良くない。何に気を付けるのか明確に専門家が言わないのもいけません。役人的に処理するのも必要だろうけど、それがかえって混乱させている。
そろそろやめにした方がいい。
心が恐れるのが一番よくない。恐れたように事は起こっていく。
そろそろ気づいた方がいい。

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↑これで十分ね

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↑スープ

本日の写真もいつものランチ。安いでしょ。

和菓子

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  • 作者: 中村肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2018/01/22
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施術の前に、穴子とじ丼? [食]

週末は、身体のメンテナンスデーとしました。
視力のアンバランスで肩と首がゴリゴリ、偏頭痛も起こってきていた。
それは今月の手術で解消すると思う。それまで雅満雅満。
普通は、我慢(がまん)と書きますが、私は「雅満(がまん)」と漢字を替えております。雅(みやび)が満(みつる)の方がいい感じ(漢字)。

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↑松庵「穴子とじ丼」

身体を解してあげるため、田中先生のところに行く。
今回、予約が混んでおりました。
そこで、食事を先に食べました。
食事はいつもの松庵(しょうあん)で食べる。

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今回は、「穴子とじ丼」を注文。
蕎麦が付いていてお得。
いままで穴子とじ丼は食べたことがなかった。
穴子ってこういう食べ方もあるんだ・・・。

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↑小さなお蕎麦が付いています。冷たいのもできるそうです。

卵とじだから山椒の粉は必須。
京都人は、山椒が好きなんです。
卵の臭みを消してくれる。
親子丼に山椒をかけたりしないのですか?
山椒が嫌いな人もおおい?
ただこの山椒、ぼけるのが早い。もちろんエスビーの山椒なんかだめですよ。
山椒や七味の香りがいいお蕎麦屋さんは本物だと思う。
意外とないですよ。

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↑山椒をかけていただきます

食事の後、近所をうろうろ。
今月は、五山の送り火があります。
田中先生の所は、五山の「船形」の麓にあります。

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写真を撮りに行ったけど、建物で山がスッキリ見えません。
こらが限界。
近くなのでびっくりします。

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この船形、私のマンションの裏から見えます。
今回は、きっちりするのだろうか?

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治療が終わり、バスで三条方面に行く。
寺町通を歩いていると懐かしいものを発見。

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昔は、お餅屋さんの店頭で、葛饅頭や水羊羹を大きな氷の上に乗せて売っていた。
それが私にとり憧れだった。
でも母親はあまり買ってくれなかった。
きっと嫌いだったんだろうな。
和菓子屋の娘は、食べ飽きていたのでしょうね。

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二人でディナー&ランチ [食]

今週は、朝からずっと出かけっぱなしだった。
大阪だったり、神戸だったり・・・山科だったり、山科は洛外でないか・・・。でも時間のかかり方は、洛外だ。

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↑永正亭「田舎そば」

山科の場合は、父親がお世話になっている施設に、書類等を届けないといけなかった。行きはマンションにタクシーを呼び、行く。帰りはタクシーが勿体ないからシャトルバスで帰る。そのシャトルバスが乗り換えないといけない。ものすごく時間が取られた。上等カレーは、その時のもの。

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↑特田舎天ぷら付き

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大阪方面から帰って来て、京女と高島屋で待ち合わせ、その時、久しぶりに永正亭に行く。昔はよく行きました。
最近、人気店になったようで、ランチタイムは行列?我々は行列はできない。ディナーの時間は、比較的空いている。
で、特田舎や田舎を食べた。この時は、珍しく冷たい状態だった。

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↑上等カレー

昨日は、またまた私の病院。
診察室で主治医と話していた。新型コロナで病院はバタバタしているらしい。主治医が5類にしたらいいのに・・・と言っていた。ちょっと熱が出ただけで、人が来るらしい。熱が出るのを悪いことのように思っているのか?熱ってウイルスと身体の防御機能が働き、闘っている状態だと思う。風邪でも熱がでたら葛根湯でもっと熱を出し、汗をだし、水分を摂取して横になればいい。コロナでなく寝冷えの人も多いらしい。

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↑ナスカレー

いずれにしても病院はできるだけ行かない方がいいですね。
薬局も結構待たされる。高齢者が薬をもらうために待っているのです。薬、みんな好きですね。

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↑エビフライカレー

この時期でも、高速で歩きます。暑さは馴れたけど、止まると汗がドッとでる。扇子が大活躍。その際、マスクが邪魔。マスクを外したいけど、病院ではねぁ・・・。
このクソ暑い時期にコロナというのは鬱陶しい。

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↑ここの海老フライは、切ってあるのが特徴

本日も外出なんです。デスクワークが全然できない。
夜になると疲れて寝てしまうし・・・。

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